みかみちゃんねる
毎日何か楽しみを見つけないとストレスがやばい

完全お一人様仕様

2017/01/29(Sun) 22:39

▼R1のかっこよさをさらに上げようと注文したシートカウルがついにきた!
これで荷物が全く載らない完全お人様仕様にw



あとついでにレバーも交換。

 

シルバーだと妙に目立つような気がしてたんでこのカラーにして正解だった。
ゴールドのアジャスターが良いアクセント。
感触もこっちのが使いやすくて満足。



ただでさえかっこいいR1ちゃんがさらにかっこよく。
やっとカスタムしてる感が出てきたかも。
もういじるところはないかなぁ。

…初音ミクの痛単車にしたいw

実は初カスタム

2016/05/08(Sun) 15:10

▼初回点検と同時に注文してたカスタムも一緒にやってもらった。
マフラーだけ納期遅かったんよね。2ヶ月ぐらいかかった。
バイク暦10年超えるけれど、実はバイクのカスタムって初めてだったりするw

変えたところは
アクティブのフェンダーレス、EU YAMAHA純正のスリップオン、ベビーフェイスのレーシングフック、ヨシムラのエンジンガード。



マフラー変えても弁当箱がしっかりしてるから音はちょっと大きくなった程度だった。
見た目重視で選んだのでそこは問題無し。
タンデムステップを外しただけだとヘルメットかけるところがなくて困りそうなので、そこにレーシングフック。
本来はバイクをクルマに乗せる時に使うもんで、片方だけで4000円とちょっと高い。
ヨシムラのエンジンガードも結構高かったけれど
なんかどこのやつも見た目が微妙で、一番かっこよかったヨシムラのを選んだ。

あとはスライダー付けるかどうかと、シートカウルがほしい。
でもシートカウルだけで4万て…高すぎるよ。

愛馬4台目

2016/04/29(Fri) 18:07



≫メーカー - YAMAHA

≫車名 - YZF-R1

≫購入年月日 - 2016年4月26日

≫スペック
全長×全幅×全高 - 2,055mm/690mm/1,150mm
軸間距離 - 1,405mm
シート高 - 855mm
装備重量 - 199kg
排気量 - 998cm³
最大出力 - 147.1 kW(200PS)/13,500/min
最大トルク - 112.4N・m (11.5kgf.m) /11,500r/min
燃料タンク容量 - 17L
燃費 - ツーリング 約14km/L(高速 約20km/L)

≫走行歴
2017
04/16 7974km
03/05 7557km

2016
12/18 7050km
10/22 4937km
09/11 4116km
05/07 1133km
04/26 -km

GSX-R600(L1)からMT-09TRACERに乗りかえて約1年のインプレ

2016/04/24(Sun) 05:30

▼トレーサーに乗りかえて約1年…いろいろあってトレーサーからまたSSに戻ることになって
まだインプレ書いてなかったし、SSからアドベンチャーに乗りかえたインプレをまとめておこう。
ちなみに総走行距離は約9000km。

▼まず何故R600からトレーサーに乗りかえることにしたのか。
R600に乗り出してからツーリング距離がどんどん伸びるようになったので荷物も多くなってきた。
ついにはキャンプツーまで行くようになって
もっと荷物が載せられて楽なバイクに乗りたいなーと思い出したのがきっかけ。
以前からフルパニアにはちょっと憧れていたw
フルパニアが似合うと言えばやっぱりアドベンチャータイプ。
そしてアドベンチャーの中でも一番かっこいいと思ったトレーサーを選択。

▼ライポジ。
当たり前だけど前傾じゃなくなったので腰と膝の負担が全くなくなってすごい楽になった。
本当に全く無し。これならずっと休憩無しでも走られそうなぐらい。
姿勢が変わったのとシート高も高くなったので視点が上がって景色が見やすくなった。
その分、足付きは身長168cmで両足だとつま先ツンツンだけれども、不安だったのは最初だけ。

最初はシートの形状が合っていないのか、太もも辺りがよく痛くなっていたけれど3ヶ月ぐらいするとすっかり慣れた。
幅広のアプハンも疲れやすく感じたけれどこれも同じぐらいの時期に慣れたよ。

▼ツーリング。
SSは特に夏場のエンジンがかなり熱かったけれどトレーサーはそこまで気にする必要がなくてよかった。
前傾じゃないからか、渋滞で低速で走っていても全然しんどくならないのは助かった。
サスも柔らかいから路面のギャップをほとんど気にする必要なくなったのも大きい。
峠ではそのトルクでもりもり登ってくれて頼もしい。

ただ高速走行での不満点が大きい。
まず走行風がSSに比べて結構当たる。ヘルメットへの風の当たり方も位置調整してもしっくりこなくて諦めた。
一番気になるのが100km/h以上からの振動。
やっぱりここら辺の高速安定性はSSの方が優れてるってことなのかな。
そこの快適性にも期待していたのでちょっと残念だった。

▼その他。
排気音が静かなのでちょっと寂しい。
でも回すとそこそこ良い音がする。
燃費や外気温等が表示されるディスプレイが便利。
これに乗ってるとオフロードも走りたくなるけれどそれは無理。

▼まとめ。
なんというか、普通のオンロードツーリングにはほぼほぼ不安はないのだけれど
高速走る時とかオフロードは走られないとか、アドベンチャーではないけれど
ツアラーにしてはちょっと頼りないし中途半端なバイクだなぁとは思う。その辺が安い理由かもしれない。

▼余談。
そんなトレーサーから何故またSSに戻る事にしたのか。
単刀直入に言うと、かっこいいバイクに乗りたいからw
トレーサーもかっこいいよ?でもツーリング先でいろんなSSを見かけると
やっぱりSSのかっこよさには叶わんなぁと思ってしまった。次に乗るならYZF-R1かなぁとか考えていたんよ。
まぁまだ1年経ってないし、乗りかえるにしても車検前までは乗るつもりだった。
ところが、2016年のR1に60th記念モデルなんてめちゃかっこいいカラーが出ることが判明し
どうせR1に乗るつもりならば、このモデルに乗るしかないってことで散々悩んで決めた。

現行のR1は荷物が全く載らないのでそこはすっぱり諦めて長距離はバックパックで頑張るつもり。
アドベンチャーはもっと歳とってからまた考えよう。

愛馬3台目

2016/04/24(Sun) 04:24



≫メーカー - YAMAHA

≫車名 - MT-09 TRACER

≫購入年月日 - 2015年6月6日

≫スペック
全長×全幅×全高 - 2,160mm/950mm/1,345mm
軸間距離 - 1,440mm
シート高 - 845mm / 860mm
装備重量 - 210kg
排気量 - 845cm³
最大出力 - 81kW(110PS)/9,000r/min
最大トルク - 88N・m(9.0kgf・m)/8,500r/min
燃料タンク容量 - 18L
燃費 - ツーリング 約23km/L(高速 20km/L以下)

≫総走行距離
2016/04/26 約9000km

MT-09 TRACER納車したああぁぁぁ!

2015/06/14(Sun) 23:54

▼既にツイートしていますが、6月6日にトレーサー納車したよ!
8日の予定だったのだけれど土日天気良くて8日は雨そうだったので
電話してみたら「もう整備終わってるからいけますよ」ってことで早めてもらった!

最後に2台並べて撮影。マネージャーさんがわざわざバイク動かしてくれました。


いやーYSPのスタッフさんは親しみやすくて良いね。
GSX-R600買ったところなんか事務的な対応オンリーでちょっとした雑談とか全くなかったからなぁ。

納車後は早速成田山に行って安全祈願。
その後は近場を走って翌日は和歌山方面を走ってきたよ。

いやー、トレーサーかっこいいわ。


納車から1週間経った昨日は京都方面をツーリング。
R600では躊躇いがちだった狭い県道や舗装林道にも気軽に行けるようになったのが嬉しい。
まだ500kmぐらいしか走ってないけれど、R600と比べての感想を簡単に書いておこう。

・前傾ではなくなったので当然腰の負担が全く無くなって楽
・でもシートの形のせいなのか尻と太ももの付け根辺りが痛くなってくる
・そのシートはすべりにくくて良い感じ
・ハンドルがアプハンに変わって右手だけちょっと疲れやすいかも。きっと慣れる
・ハンドル位置が高いのでシート高を高い方にしてみたらしっくりきた
・その分足付きが不安になった。慣れたらまた低い方に戻してみる
・高めのシートと前傾姿勢ではなくなったおかげで視点が上がって景色が見やすくなった。かなり違うので嬉しい
・サスが柔らかいので路面のギャップをほとんど気にする必要がなくなった
・前傾じゃないからか低速でも全然しんどくならない
・トルクがあるので坂道をもりもり登ってくれるのが頼もしい

今のところこれぐらい。慣らしが終わったらちゃんとまとめる予定。

バイク乗り始めて2回目の立ちゴケ

2013/01/27(Sun) 17:39

▼今年でバイク暦10年目、今のGSX-R600ちゃんは乗り始めてまだ3年だというのに
めっちゃ久しぶりに立ちゴケをやってしまった。

原因は、バイクに跨ってスタンドはらって、タンデムシートの荷物の位置を後ろ手でちょっと調整したら
どうもなんか悪いような気がしたので、一旦バイク降りて調整し直そうとしたわけよ。
そしたらスタンドはらってしまったことを忘れてて左にガシャーンと…。
いやーなんかもう完全に油断してたというかなんというか。自分が情けない。まじへこむ。

クラッチレバー破損。ハンドルバーエンドはどっか飛んでいった。
レバーちょっと短くなっただけで随分運転しにくかったよ。


ミラーとカウルとクランクケースに傷。
なんとか支えながら倒したんでちょっとは軽傷で済んだと思う。


貧乏ライダーなのでなんとか修理代を安くしたいと思っていろいろ調べてみた。
クラッチレバーは折角なんでアジャスター付きのにしようかなーと思ったんよね。
でもクラッチレバー単品だと普通に純正買った方が安かった。
ブレーキとセットなら1本辺りはまだ安かったけど、それでもセット価格は純正1本よりだいぶ高い。
んで、バイク屋で純正品注文するなら一緒にハンドルバーエンドもやってもらった方が
工賃もまとめてもらえたんで、結局これもそのまま純正にした。

できれば自分で交換したいけど、なんかバイクって自分の命預けてるからメンテ素人の自分で触るのが怖い。
近所にバイクメンテに詳しい人がいれば教えてもらえるのになぁ。

クラッチレバー1500円、ハンドルバーエンド1550円、工賃1000円ってことで合計税込4253円。
思ってたほど高くならなくてよかったよ。

ちなみに、カウルとかの修理を依頼したら大体4万ぐらいかかるそうだ。
…この傷はもうずっとこのままかもしれない。

GSX-R600(L1)に合うサイドバッグ

2012/03/20(Tue) 18:40

▼GSX-R600L1を買ってそろそろ1年。
長距離ツーリングがかなり楽になったのがわかったんで、次はそれに合う積載量が必要。
シートバッグはもう持ってるんで、あとはサイドバッグ。

去年の夏ぐらいから探してたんだけど、なかなかいいのが見つからない。
フィッティングもかなりさせてもらった。
でもタンデムシートがやたら小さくて使えるサイドバッグがかなり限られてしまう。
唯一使えそうだったのがDEGNERのサイドバッグだった。
これを今年のツーリングの季節に入ったら買おうと思ってたんよね。

でも、確か去年末ぐらいに
2ちゃんのGSX-R600スレでHenlyBeginsのサイドバッグが良いって話を見た。
そこで目をつけたのがDH-703。

そして、そろそろ良い季節だし準備するかーってことでバイク用品店で取り寄せ。
買うかどうかわからないけれど、フィッティングさせてもらえるか聞いたら
OKをもらったんで一安心。
公式サイトの適合車種にはK9までしか書いてないんよね。

フィッティングさせてもらったらかなりスマートだった。
ハの字具合もかなりマシだし、即購入決定。

▼そのサイドバッグにシートバッグも積んだらどうなるのか確認してみた。
シートバッグだけ装着したのがこちら。


内側が斜めにえぐれてるおかげでハの字もこの程度。これぐらいなら許容範囲。
大きさも丁度良い。
ウインカーがちょっと見えにくそうだけど、LED明るいからきっと大丈夫。

横から見てもかなりスタイリッシュ。


サイドバッグの前後にもベルトがあって
前のはタンデムステップ付近に固定できる。


後ろからもこんな感じでベルトがあるんで、前後もガッチリ固定できる。
今回はあまりきつく締めてないけれども。


ここに、今まで日帰り用で使ってたシートバッグを装備。


今まではタンデムシートが小さすぎるせいで
シートバッグをつけたら横幅が足らなくて歪んでしまってたけれど
これでその問題が解決された!
なんかこれで1泊2日ぐらい行けそう。

最後に、今まで泊り掛け用に使ってたシートバッグを装備。


おおお、なんという迫力。
これならキャンプツーリングも行けそう!
ただ、このシートバッグになるとサイドバッグがちょっと開けにくい。
あとは実際に物を入れてみないとわからんなー。
できれば5月辺りに泊まりでどっか行きたい!
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